第2220回「前髪は自分で切る派?美容室で切ってもらう派?」

日記
01 /18 2017
1

気温

こんにちは!トラックバックテーマ担当の岡山です今日のテーマは「前髪は自分で切る派?美容室で切ってもらう派?」です最近前髪が伸びてきてどうにもこうにもうまく前髪が決まらないのが悩みですそろそろ美容院に行こうかなんて考えているのですがみなさんは前髪をカットするためだけに美容院にいきますか私は今まで前髪は自分でカットしてきました今回は初めて前髪だけのために美容院に行ってみようかなと計画中ですみなさんは前...
FC2 トラックバックテーマ:「前髪は自分で切る派?美容室で切ってもらう派?」



こんばんは(=゚ω゚)ノ(=゚ω゚)ノ、今週はずっと寒い日々( ノД`)・・・、一応、男性なので|д゚)チラッ総ての散髪を、同級生の理容室にお任せしています。


4

m1

m2

今日の気に為る話題は此方です。

先進高齢者住宅が存続の岐路 「阪神・淡路」機に誕生、高齢者が自立生活
神戸新聞NEXT 1/18(水) 15:00配信

先進高齢者住宅が存続の岐路 「阪神・淡路」機に誕生、高齢者が自立生活
共有スペースの食堂で、職員と談笑しながら食事する入居者たち=尼崎市七松町3、グループハウス尼崎
 阪神・淡路大震災で被災した高齢者が共同で暮らした「ケア付き仮設住宅」から発展し、今秋開設20年目を迎える「グループハウス尼崎」(兵庫県尼崎市)について、同市が事業の見直しを理由に、新規入居の募集を停止していることが分かった。高齢者が自立生活できる先進的な事例として全国から視察が相次ぐ中、存続の岐路に立たされている。(斉藤絵美)


 尼崎市役所近くの住宅街。平屋の同施設には現在、72~93歳の入居者10人が暮らす。個室のほかに、共有スペースの食堂では自炊する人の姿も。車いす生活や認知症の人もおり、社会福祉法人「阪神共同福祉会」(同市)の職員5人が24時間態勢で生活を補助する。

 「他の施設と違って就寝や食事の時間が決まってなくて、自分のペースで生活できるのがいい」と話すのは入居男性(72)。15年前に脳出血で倒れ、手足に後遺症がある。1人暮らしを心配した親類もここでの生活に賛成しているという。

 同施設は、震災後に同市内にできた高齢者・障害者向けのケア付き仮設住宅を発展的に解消し、1998年10月に開設。土地や建物は同市所有で、運営は同法人に委託されてきた。介護保険制度に位置づけられる「グループホーム」は認知症高齢者が対象だが、同施設は要支援2、要介護1、2であれば入居可能。「1人暮らしは難しいが、施設入所には至らない人」の受け皿となった。

 こうした取り組みは東日本大震災や熊本地震の被災自治体などから注目を集め、問い合わせや視察が相次ぐ。

 一方、同市は年間約1400万円の委託費を支出。財政難の同市は民間の福祉サービスの充実などを理由に、同施設の運営方法の見直しを含め検討を開始した。2013年度の市の外部監査でも「高付加価値のサービスでありながら、事業規模が小さく利用者が限られている」とし、「現状のまま継続する合理性はない」と指摘。「方向性が定まらない状態では入居は受け入れられない」と、同市は15年11月から新規の募集を停止している。

 この状況に、同法人の中村大蔵理事長(71)は「『いつまで震災と言っているのか』という人もいるが、震災前まではなかった高齢者の暮らしを提案してきた」と存続を求める。同市担当者は「期限は決めず、利用者の状況を考えながらどうするか判断したい」としている。

【関連記事】
震災追悼 オリックス福良監督「神戸で続けたい」
【写真集】阪神・淡路大震災22年 各地で追悼
「夢でいい、妻に会いたい」 震災遺族代表の言葉
震災22年 あなたに伝えたい言葉
名前読み上げ、犠牲者と向き合う 神戸・長田
最終更新:1/18(水) 15:38神戸新聞NEXT

5

気温2

6

m3

m4

今日は何の日 1月18日

振袖火事の日

1657(明暦3)年のこの日、江戸城天守閣と市街のほとんどを焼失し、死者が10万人にもおよんだ明暦の大火が起きた。
この大火は「振袖火事」とも呼ばれる。これは次のような話による。
上野の神商大増屋十右衛門の娘おきくは、花見の時に美しい寺小姓を見初め、小姓が着ていた着物の色模様に似せた振袖をこしらえてもらい、毎日寺小姓を想い続けた。そして、恋の病に臥せったまま明暦元年1月16日、16歳で亡くなってしまった。
寺では法事が済むと、しきたり通り振袖を古着屋へ売り払った。その振袖は本郷元町の麹屋吉兵衛の娘お花の手に渡ったが、それ以来お花は病気になり、明暦2年の同じ日に死亡した。振袖は再び古着屋の手を経て、麻布の質屋伊勢屋五兵衛の娘おたつのもとに渡ったが、おたつも同じように、明暦3年の1月16日に亡くなった。
おたつの葬儀に、十右衛門夫婦と吉兵衛夫婦もたまたま来ており、三家は相談して、因縁の振り袖を本妙寺で供養してもらうことにした。しかし、和尚が読経しながら振袖を火の中に投げ込んだ瞬間、突如吹いたつむじ風によって振袖が舞い上がって本堂に飛び込み、それが燃え広がって江戸中が大火となった。

日本では古来より自然災害や大災害程人情話と化していく(T_T)・・・何方の名僧が語られたのか(*゚Q゚*)・・・今となっては、昔話ですね?!

2

3

7

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

やっとこ

FC2ブログへようこそ!

愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在はデジカメ写真の備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園まで趣味と日常生活目線で綴る日々、お気軽にお寄り下さい。