第2243回「花粉症対策どうしてますか?」

日記
03 /16 2017

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こんにちは!トラックバックテーマ担当の岡山です今日のテーマは「花粉症対策どうしてますか?」です少しずつ温かくなってきましたね草花も芽吹き出して春が来たなんて喜びを感じる一方花粉症の季節もやってきてしまったと花粉症患者の私は悩まされていますそんな私は数年前から花粉症患者となったのですが、今は病院で処方してもらったお薬とともに何とか春を乗り切っています皆さんは何か特別な花粉症対策ありますかたくさんの回...
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( ノ゚Д゚)おはようございます、以前は花粉症など何処吹く風だったのですが、流石に近年影響が・・・・(T_T)・・・是は「なるべくマスクをして外出する」様にしています。

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今日の気に為る話題は此方です。


故郷の記憶、模型に刻む=津波被災の街並み復元―宮城・石巻
時事通信 3/15(水) 20:52配信

 東日本大震災の津波で大きな被害を受けた宮城県石巻市の大川地区で、被災前の街並みを再現する模型作りが進められている。

 15日は四つの集落の模型が市内の施設に運ばれ、住民の記憶をたどりながらの復元作業が終盤を迎えていた。

 模型製作は、神戸大が中心となった「『失われた街』模型復元プロジェクト」の一環で、建築を学ぶ学生と住民が協力し昨年夏からスタート。建物や道路が丁寧に作り込まれ、住民の話を元に屋根の色を塗ったり、思い出の場所に短いエピソードが書かれた目印を立てたりしている。

 「写真も全部流され、家のあった場所は沈下で海になってしまった」と木下憲子さん(76)。たくさんのハマナスを自宅近くに植えたことを笑顔で語りながら、「こうして昔を思い出せるようにしてくれて本当にありがたい」と話した。 

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最終更新:3/15(水) 21:12時事通信

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散歩途中で寄りましたが、今年はプチトマトの苗が( ノД`)未だに入りません。

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今日は何の日 3月16日

国立公園指定記念日

1934(昭和9)年のこの日、内務省が、瀬戸内海・雲仙(現在の雲仙天草)・霧島(現在の霧島屋久)の3か所を国立公園に指定し、日本初の国立公園が誕生した。
国立公園はわが国の風景を代表する自然の景勝地で、環境大臣が指定した公園である。現在、29の国立公園が指定されている。
国立公園制定日 10月8日


財務の日

財務コンサルティング会社の株式会社財務戦略が制定。
「ざ(3)い(1)む(6)」の語呂合せと、所得税確定申告の期限の翌日であることから。


十六団子

田の神が山から戻ってくるとされる日で、東北地方の各地で団子を16個供えて神を迎える行事が行われる。
10月16日には、神が山へ帰る日として同じように団子を供える。

多少の説明を追記します。

①十六団子の日の由来と読み方

稲作
十六団子の日は、毎年3月16日に行われる伝統行事の1つです。この日は米粉もしくは上新粉に砂糖を加え、16個の小さな団子を御供えする日です。

いったい十六団子の日とは、どのような行事なのでしょうか。

日本では古くから米作が盛んに行われており、豊作を祈願して様々な行事が催されてきました。その中の1つが十六団子の日です。

日本には「神去来(かみきょらい)」という伝承があります。昔から山というものに神秘的なものを感じていた日本人は信仰の対象としていました。

そして、農民たちは山の神様を自分たちの村へお迎えし、米作豊穣を祈願しようと考え、春になると山の神様を「農事の神様」や「田んぼの神様」としてお迎えし、お米の収穫が終わる秋になると山の神様を山へお見送りするようになったのです。


春に山から村や里へ下りてくることを「さおり」、神様をお迎えする女性を「早乙女」と呼んでいたそうです。

この神去来によると、毎年山の神様が山と田んぼを往来する日は3月16日と11月16日(地域によっては10月16日)とされており、この両日までに16個の団子を作り、御供えするのが今も伝統として残っています。

特に3月16日は山の神様をお迎えする大切な日ですので、日本各地で「神迎の儀式」が執り行われています。


十六団子の読み方ですが、昔は「じゅうろうだんご」と読まれていましたが、現在は「じゅうろくだんご」と読まれており、読み方はどちらでも良いそうです。


②なぜ十六団子は16個用意しなければならないのか

そもそもなぜ十六団子の日と言われるようになったのか疑問ですよね。

16という数字は和菓子と深い関係があり、室町時代以降に誕生した「嘉定(嘉祥)喰い(かじょうぐい)」という風習によるものです。

嘉定喰いとは、陰暦の6月16日に16個のお餅を無言で食べ、無病息災を祈願するもので、これが江戸時代頃になると16文で購入できるお菓子を買い、笑わずに食べ切ると病気にならないという風習へと変化していったのです。

この風習が始まったのは848年のことで、当時悪疫を追い払うために賀茂神社へ16個の和菓子を祀ったのが始まりとされています。

現在では毎年6月16日を和菓子の日として制定し、お下がりを善哉へ入れて無病息災を祈願しているそうです。

ですが、十六団子の日に用意される16個の可愛らしい団子は、山の神様をお迎えする際のお供え物として用意するものです。

なぜ、お団子かと言いますと、山の神様を村や里へお迎えするための合図として、杵で臼を叩き、ゴンゴンという音を鳴らして山の神様に知らせるためなのだそうです。

そして、その杵と臼を使って餅を搗き、お迎えする日にちなんで16個の団子をこさえて御供えしたため、十六団子の日と呼ぶようになりました。


現在では、自宅に杵と臼のある方々はほとんどおらず、米粉や上新粉、片栗粉などを使って16個の団子を作り、行事食として家族揃って召し上がるのが現代スタイルとなっています。

また、恵比寿様や大黒様を祀る場所へ十六団子を御供えするそうです。

社会人として、また日本人として昔から続く伝統行事の1つ「十六団子の日」は覚えておくと良いかもしれませんね。
(以上、説明部分はブログ「今日のふた言」から抜粋させて戴きました。(人''▽`)ありがとう☆)

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道

訃報です。

2017.3.16 08:35
渡瀬恒彦さんが死去、72歳 多臓器不全のため

 東映やくざ映画で活躍し、「十津川警部」シリーズなどテレビドラマでも親しまれた俳優の渡瀬恒彦(わたせ・つねひこ)さんが14日午後11時18分、多臓器不全のため東京都内の病院で死去した。72歳。兵庫県出身。葬儀・告別式は親族のみで行う。喪主は妻い保(いほ)さん。

 1970年に映画「殺し屋人別帳」で主役デビュー後、「仁義なき戦い」など東映やくざ映画で活躍。「事件」などで演技派として評価を高め、「セーラー服と機関銃」「南極物語」といったヒット作に多く出演した。

 NHK連続テレビ小説「おしん」の他、「十津川警部」「タクシードライバーの推理日誌」「おみやさん」などドラマシリーズでも親しまれた。

 俳優の渡哲也は兄。俳優の故大原麗子さんと73年に結婚し、その後離婚した。

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やっとこ

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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在はデジカメ写真の備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園まで趣味と日常生活目線で綴る日々、お気軽にお寄り下さい。