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遠州3山、風鈴まつり2018②。

日記
08 /16 2018
階段2

気温

今日は何の日 8月16日

月遅れ盆送り火(8月16日 年中行事)

本来は旧暦7月16日であるが、明治の改暦後は、多くの地域で月遅れの8月16日に行われる。

お盆に帰ってきた先祖の霊を送り出す行事で、京都の五山送り火・奈良の高円山大文字送り火・長崎の精霊流しなどが有名である。
家庭の玄関先や庭で行われる規模のものもある。
仏教が庶民の間に浸透した室町時代以後に年中行事として定着したといわれている。

京都五山の送り火のうち大文字

五山送り火は、この日に京都府京都市左京区にある如意ヶ嶽(大文字山)など五山で行われるかがり火である。
宗教・歴史的な背景から「大文字の送り火」と呼ばれることがある。
京の夏の夜空を焦がす京都の名物行事・伝統行事であり、葵祭・祇園祭・時代祭とともに京都四大行事の一つとされる。

門2

道

仁王2

木曜

風鈴4

おはようございます(´・Д・)」、最近は天気の変化が激しくて週に二回散歩できれば好い方です。
さて「遠州3山風鈴まつり」です、本当に大混雑の「可睡斎」山門前の駐車場に、這う這うの体で自家用車を停めて歩き、猛暑の中階段を登り山門をくぐると、其処には色鮮やかな「風鈴の路」が有りました。

華8

m1

m2

蒼穹

風鈴5

猛暑日ながら此の「風鈴の路」を歩く時だけ、暫し暑さを忘れます。

風鈴8

いよいよ後2日で、「Wii Fit plus」を始めて3200日に為ります。

いよいよ

今日の気に為る話題は此方です。

みちのくマラソンスタート!寛平「『かい~の~』ナンボでもやる」

8/16(木) 7:00配信 サンケイスポーツ

 タレント、間寛平(69)が15日、東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手、宮城、福島の3県を縦走する「みちのくマラソン」をスタートさせた。
7回目となる今回は3年ぶりに岩手から出発。
親指には寛平のギャグキャラクターである「引きずり女」のマニキュアを施し気合十分。
初日は岩手県山田町や大槌町の仮設住宅、釜石鵜住居(うのすまい)復興スタジアムなどを巡り、被災地に元気を届けた。

 今年の意気込みを親指に込めた。
東日本大震災から7年-。
復興支援を目的に東北を駆け抜け、元気を届ける。

 「ちょっと爪が弱くなってきたから、マニキュアをしてみました。
これが東北をイメージした引きずり女!!」

 引きずり女とは寛平が1980年代後半、東京進出の際に必死で考えたギャグ。
顔は白塗りで、裾の長い着物と超ロングヘアを引きずるミステリアスなキャラクターを、親指にマニキュアで描いた。
帰阪後は鉄腕アトムに変える予定だ。

 「喜んでくれるなら『かい~の~』もナンボでもやりますよ
。去年はやり過ぎてお尻が真っ赤になった」

 この日は岩手県山田町からスタートし、5つの仮設住宅を訪問。
被災者からの歓迎、交流を通して「元気を与えなアカンのに、逆に元気もらったわ」と寛平はしみじみ。

 なかでも2019年ラグビーW杯のために新設された釜石鵜住居復興スタジアムを訪れた際は、何もなかった1年前から立派な競技場が完成していることに感動。
「1年でここまで変わって日本ってすごいな」と話した。

 みちのくマラソンは震災の翌年の2012年に始まり、今年で7回目。今回は、車での移動を挟みながら、山田町から福島市までの復興途上の地域を中心に計約50キロを走る。
21日に福島県庁にゴールする予定だ。

 「6年で400くらいの仮設住宅に行きました。
仮設がどんどんなくなっているということは、復興に向かっていること。
でも関西(阪神大震災)は20年かかりましたからね。
まだまだです」

 忘れない3・11。風化させないために寛平は走り出した。
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最終更新:8/16(木) 7:00
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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在はデジカメ写真の日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園まで趣味と日常生活目線で綴る日々、お気軽にお寄り下さい。