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第2416回「夏休みの宿題で何が苦手だった?」

日記
08 /30 2018
田

気温

冒険家の日(8月30日 記念日)

 1965年(昭和40年)に同志社大学南米アンデス・アマゾン遠征隊がアマゾン川の源流から130kmを世界で初めてボートで下った日。

また、1989年(平成元年)に海洋冒険家の堀江謙一が世界最小(全長2.8m)のヨット「ミニマーメイド号」での太平洋の単独往復(サンフランシスコ~西宮間)を達成した日でもある。

8月12日は1962年(昭和37年)に堀江が小型ヨット「マーメイド号」で日本人初の太平洋単独横断に成功した日であり、「太平洋横断記念日」となっている。

最近の役所関係のスキャンダル報道の中、フト思ったのですが、「インディジョーンズ」系の冒険の方が、謎多き「霞が関」探検よりも、人生数倍楽しめそうですね。

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こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の東條です今日のテーマは「夏休みの宿題で何が苦手だった?」です小学生たちの夏休みはもう終わり・・・夏休みといえば、宿題を思い出す人もいらっしゃるのではないでしょうか自由研究、読書感想文、計算ドリル、漢字ドリル、裁縫などなど、夏休みの宿題は本当に多くて、いつも最終日に夜なべして仕上げていましたその中でも苦手だったのは、読書感想文です当時は本を読むのがすごく苦...

こんばんは(´・Д・)」、特に苦手は無かったですが、「読書感想文」に「指定図書」があって、本当に其の年頃の子供が、興味を持つ「図書」かどうかの疑問点?はありました。

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今日の気に為る話題は此方です。


1.3Lはもうやめた! デミオが実質価格アップなしでガソリン全車1.5L化

8/30(木) 16:25配信 レスポンス

1.3Lはもうやめた! デミオが実質価格アップなしでガソリン全車1.5L化

デミオ

マツダ デミオ 改良新型

そんなのアリ?
 8月30日におこなわれたマツダ・デミオの商品改良で目を疑うような事件が起きた。
なんと、これまでガソリンエンジンの主力だった1.3リットルエンジンを廃止。
かわりに排気量を200ccアップした1.5リットルエンジンに格上げされたのである。


価格設定に驚かされた!

「最近『プレミアム』という言葉が好きなマツダのことだから、そんなのは値上げの口実に違いない」と思いきや、どうやらそうではないのだからビックリだ。
だってボトムグレードの「13C」改め「15C」や、主力グレードとなる「13S」改め「15S」の価格が信じられないのだから。
驚くことに、新型でも1.3L時代の相当グレードと同価格。
排気量を上げると車両価格も上がるのは普通だけど、それをしなかったのだ。
「15C」や「15S」を買う限りはユーザーのデメリットが何も見つけられない、前代未聞の珍事といっていいだろう。
ユーザーサイドとしてはただただメリットでしかないのだ。どうしちゃったのマツダ?

たしかに、「15Sツーリング」や「15Sツーリング Lパッケージ」は今回の変更で車両価格が1万6200円上がっている。
しかしこの価格アップはディーゼルエンジンを積む同等グレードも同様におこなわれ、その理由は新たに標準装備となった「スーパーUVカットガラス・IRカットガラス」によるもの。
もっといえば「15Sツーリング Lパッケージ」は従来の同等グレードに対して3万7800円高くなったが、これは「スーパーUVカットガラス・IRカットガラス」に加えてタイヤが1インチアップの16インチになったから。
そう考えれば実質的な価格アップは無いに等しいのだ。もちろん自動車税なども1.3Lモデルと変わらない。

マツダの“走り”にかける思い

マツダによると今回の変更は「ゆとりあるスムーズな走りの実現」のためで、「エンジン効率の用意領域を行こうに活用できるから、アクセルの踏み込みやシフトダウンの頻度が減少し、実用領域における燃費の向上にも貢献します」とのこと。
気になる燃費はカタログの表示が従来のJC08モードから新型ではより実走行に近いWLTCモードに変更になったこともあって従来の1.3Lモデルとの直接比較はできない(カタログ数値上は落ちている)が、実走行では期待できる。
なぜなら従来モデルでも、実燃費は1.3Lモデルより1.5Lエンジンを搭載した「15MB」のほうがよかったのだから(マイカー燃費管理サービス「e燃費」のデータにも表れている)。

排気量アップによって動力性能と燃費を高めつつ、お財布には優しく。
とりあえず「排気量は小さいほうがコストパフォーマンスに優れる」という考えは、さっぱりと捨てたほうがよさそうだ。
マツダの戦略、恐るべしである。

トルクアップで快適に

ちなみに従来から1.5Lエンジンを搭載していた「15MB」のエンジンと、新型デミオの“「15MB」以外のグレード”のエンジンは同じではない。
モータースポーツ向け仕様でハイオクガソリンを指定されている「15MB」に対し、通常モデルのエンジンは圧縮比を落としたレギュラーガソリン仕様でわずかに出力とトルクが落ちているのだ。
とはいえ、1.3L時代に比べるとトルクが太くなって、乗りやすさは大きく高まっている。

きっとマツダのエンジニアは今ごろこう言っているに違いない「よく考えたら、適正な排気量がいちばんよかった」と。
車両価格が変わらないのあれば、それが一番いいこと。それにしても、価格アップなしって…。

《レスポンス 工藤貴宏》
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マツダ デミオ 特別編集

最終更新:8/30(木) 16:25 レスポンス

デミオ

1.3Lより1.5Lの方が何かとバランス良さそうですね、既存の新型DJデミオ1.3Lユーザーとしては、最初から1.5Lに設定して欲しかったです。

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昨日開幕した「ポケモンGO 横須賀 Safarizone」、もうイベント動画がΣ(゚д゚|||)チラホラあって、驚きました。

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愛車は「頭文字 D(Mazda デミオ)」の「やっとこ」です、徒然なる日常を一言日記風に綴り始めて8年越え、現在はデジカメ写真の日記風備忘録です。
一応、自作パソコンから家庭菜園まで趣味と日常生活目線で綴る日々、お気軽にお寄り下さい。